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学校の授業で「図画工作」があります。
真っ白な画用紙に、自分の考える世界をクレヨンや色鉛筆で描いていきました。
平らなボール紙や、牛乳箱を使って自分の考える立体物を組み立てて楽しかった時期があったと思います。

大人になって、あの感動を忘れてはいないでしょうか。
使い果てた、見慣れたものでも、ちょっとの工夫で新しい視点がうまれ、そのものに愛着が湧いてはきませんか。

ーー「創造性」という視点から物の大事さ、人のありがたさをーー